第13作 男はつらいよ 寅次郎恋やつれ

あにいもうと

温泉津から「結婚するかも」の吉報を持って、寅さんが帰ってくる。さくらは、大阪へ用事があるタコ社長にも同行してもらい、はるばる島根県まで、寅さんと共に行くが…

人々
  • タコ社長夫人/水木涼子
  • 電車の老人/吉田義夫、老婦人/武智豊子
  • 絹代/高田敏江(温泉津の窯場の女性)
  • 高見修吉/宮口精二(歌子の父で小説家)
  • 歌子の旧友・みどり/高橋基子、マリ/泉洋子
  • 蒸発していた絹代の夫